近代金貨オークション

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000090-san-bus_all
財務省は24日、都内で近代金貨オークションを開催する。希少で、同省も1枚しか保有していない明治13年発行の旧二円金貨は、最高で2000万円の値がつく見通しだ。政府が保有する金貨を売り切る予定で、財務省の主催としては最後の開催になる。


明治13年発行の旧二円金貨が最高で2000万円になるとのこと。財務省もこの金貨は1枚しか保有していないらしく、かなりの貴重品ですね。最近の金価格上昇も影響しているのでしょうか。ちょっと、ここで金貨について。

地金型金貨はカンガルー金貨(オーストラリア)・メイプルリーフ金貨(カナダ)・ウィーン金貨(オーストリア)・イーグル金貨(アメリカ)・ブリタニア金貨(イギリス)・パンダ金貨(中国)などがあります。

コインの場合は1枚単位で購入できるので、手軽な投資法です。また、金地金よりプレミアム(加工料)ぶんだけ割高になりますが、売却時にプレミアム分が上乗せされて換金されるという金地金にはないメリットがあります。

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